どちらが優れているという話ではなく、
目的も、働き方も、別のものです。
※必要な施術回数や効果の持続期間には個人差があります。
ひとつでも当てはまる方へ。
その選択肢が、P-SHOTです。
はたらきかけるのは、この3つです。
海綿体の血流にはたらきかけます。海綿体とは、
男性器の内部にある血液で満たされる組織の
こと。ここに十分な血液が届くかどうかが、
男性機能を左右します。
その海綿体へ流れ込む血液の量が増えることを
めざします。組織にゆきわたる血液が増えること
をめざします。
血流だけでなく、神経組織にもはたらきかける
と考えられています。
血流・血液量・神経。
この3つが、
男性機能を支えています。
効果の実感には個人差があります。
※効果を保証するものではありません。注入後に腫れ・内出血・
痛みが生じることがあり、まれに感染や過敏反応が起こる可能性
があります。適応の可否は診察のうえ医師が判断します。自由診療
(保険適用外)/18歳以上の方が対象です。
P-SHOTが扱うのは、男性のからだの構造そのもの
です。
だからこそ当院では、日本泌尿器科学会の泌尿器科
専門医である院長が、カウンセリング・診察・施術の
すべてを担当します。
大学病院で10年間、生体移植や外科手術に携わって
きた経験をもとに、解剖を理解したうえで、どこに・
どれだけ注入するかを判断します。
※動画の内容は一般的な説明です。適応の可否は診察のうえ判断します。
ご自身の血液から取り出した
PRPを注入する、再生医療のひとつです。
腕から少量の血液を採取
します。
血小板を多く含む層を
取り出します。
より高濃度・高活性なPRP
にします。
医師が部位を確認しながら
注入します。
※図は治療の流れを示したイメージです。効果や経過には個人差
があります。
採血した血液を遠心分離すると、
下に赤血球、上に血小板を多く
含む血漿(けっしょう)の層が
分かれます。
この上層がPRP(多血小板血漿)
です。P-SHOTでは、この成分を
医師が注入します。
※写真は遠心分離後の状態を示したものです。
血流や組織環境の
低下がみられる状態
ご自身の血液から
抽出したPRPを注入
血流・組織環境への
アプローチにより
ハリ・弾力の改善が
期待されます
※イメージ図です。効果や変化の程度には個人差があり、
結果を保証するものではありません。
診察から施術まで、
すべて院内で完結します。
日本泌尿器科学会の泌尿器科専門医である
院長が、カウンセリングから注入まで一貫して
担当。大学病院で10年間、生体移植や外科
手術に携わってきた医師が、解剖を理解した
うえで部位と量を判断します。
院内のクリーンベンチで、その日に採血した
血液から作製。医療用遠心分離器に加えて、
PRPをより高濃度・高活性に調製する装置
「M.C.T」を用いています。作製したPRPを
外部に持ち出すことはありません。
PRPを用いる治療は再生医療等安全性確保法
の対象です。
当院は厚生労働省へ再生医療等提供計画を
提出したうえで治療を行っています。
\さらに/
銀座駅B3出口 徒歩2分
診療時間 10:00–19:00
ご来院からお会計まで、目安はおよそ80分です。
WEBまたはお電話でご予約ください。
完全予約制です。
完全個室にご案内します。
お悩みとご希望を伺い、医師が治療
内容・費用・リスクをご説明します。
採血後、院内ラボでPRPを作製します。
この間はお部屋でお待ちいただけます。
医師が部位を確認しながら注入します。
切開は行いません。
術後に医師から施術内容の説明を
させていただき、会計をして完了
となります。
自由診療(保険適用外)です。
表示はすべて税込価格です。
キャンペーン価格でご案内しています
※キャンペーン価格には適用条件があります。詳細はカウンセリングでご
確認ください。
上記のほかに初診料・再診料が別途必要となる場合があります。
お支払いは現金/各種クレジットカード/各種QRコード決済/交通系IC
/医療ローンに対応しています。分割払いも可能です。
自由診療のため公的医療保険は適用されず、全額自己負担となります。
注入時の痛みを和らげるため麻酔を使用
します。感じ方には個人差がありますので、
不安な方はカウンセリングでお申し出
ください。
切開を伴わないため当日中にご帰宅いただ
けます。腫れや内出血が出た場合の経過に
は個人差があります。当日の入浴・運動・飲
酒などの過ごし方は施術後にご説明します。
変化の程度や持続期間には個人差があり、
一律にお答えできるものではありません。
診察のうえ、想定される経過をご説明
します。
服用中のお薬がある場合は、必ずカウンセ
リング時にお知らせください。継続の可否
を含め、医師が判断のうえご説明します。
状態やご希望に応じて、他の治療との併用をご提案する場合があります。
併用の可否・費用・リスクは診察時にご説明します。P-SHOT単独での治療も可能です。
ご病状や服用中のお薬によっては治療を
お受けいただけない場合があります。
カウンセリング時に必ずお知らせください。